聖丘カントリー倶楽部と光丘カントリー倶楽部(大阪)が合併 - ゴルフ会員権の売買は日本橋・グリーンゴルフ

ゴルフ会員権ニュース

NEWS
ニュース年月
年月

聖丘カントリー倶楽部と光丘カントリー倶楽部(大阪)が合併 2026年05月15日

PL教団系の㈱光丘が経営する聖丘CCと光丘CCが2028年5月1日に合併、新コース名は聖丘カントリー倶楽部聖丘コースと、聖丘カントリー倶楽部光丘コースとなる。
合併により、光丘CCの会員権は聖丘CCの会員権と読み替えとなり、保証金(預託金)の金額は変更なし。
保証金の返還請求は旧・光丘CC入会日から5年目以降。
2026年(令和8年)5月1日以降の名義書換は聖丘カントリー倶楽部として行い、名義書換料は110万円、継承譲渡22万円。
年会費は、旧光丘CCは段階的に変更。
2026年(令和8年)~2027年(令和9年)度は39,600円で光丘コースのみ利用となるが、聖丘CCの年会費との差額26,400円を支払うと両コース利用できる。
2028年(令和10年)~2029年(令和11年)度は66,000円で両コース利用可。
2027年~休止会員は22,000円。
聖丘CC聖丘Cの登録年会費66,000円の場合は、メンバー料金で両コース利用可能。
エントリーは各コースで受け付けるが、メンバー料金は各コース共通でセルフ7800円、キャディ付き12,000円。(光丘コースはセルフのみ)
聖丘CCの東コースが2028年4月1日で閉鎖となる種合併が決まったという。

聖丘カントリー俱楽部光丘カントリー倶楽部