ゴルフ場企業グループの保有ランク1位は平和グループ 2026年06月08日
2026年(令和8年)4月1日時点でのゴルフ場保有ランキングは、平和グループの321コース683ホールが1位となっている。
アコーディア・ゴルフが172コース・3582ホール、PGMが149コース・3249ホール。
2位は市川ゴルフ工業グループの30コース567ホール、3位は西武グループ18コース・414ホール。
4位はシャトレーゼ、5位は19コース324ホールで太平洋クラブ。
太平洋クラブはザ・ロイヤルと富嶽が加わり国内20コースの公約を達成することになる。
6位は18コース・369ホールの東急グループで2ランクダウン。
7位はユニマットグループで19コース342ホール。
以下、リソルグループ、GCEグループ、リゾートトラスト、明智GC・房総CCグループと続いている。
外資系は、韓国系が62コース1215ホール、その他外資系20コース477ホールで合計82コース1692ホールとなっている。
関東ゴルフ会員権取引業協同組合加盟
